「焼肉ぎゅうぎゅう」の『芯玉盛り合わせ』など(大和市大和南)【やまとぴ定番グルメ】
大和市内の飲食店の定番メニューを紹介する【やまとぴ定番グルメ】
大和駅ちかくにある焼肉店「焼肉ぎゅうぎゅう」。
お店で定番メニューとして案内されているお肉を紹介します。
トモサンカクやシンシン、カブリ、カメノコといった複数の部位が一皿に盛られた内容です。
部位ごとに肉の色味やサシの入り方が異なっていて、見た目からも食べ比べを楽しめそうな印象!
部位ごとに肉の色味やサシの入り方が異なっていて、見た目からも食べ比べを楽しめそうな印象!
サンカクはもも肉にあたります。ヒウチとも呼ばれていて、赤身の中に細かなサシが入りやすいのが特徴。写真からも、きめ細かい肉質がうかがえます。
シンシンは牛の内モモ部に位置する部位で、シンタマの中心部にあたるため「芯の芯」でシンシン。脂は控えめで、部位ごとの違いを感じやすい見た目をしています。
カブリは肩ロースの外側にあたる部位。
ほどよいサシで、盛り合わせの中でも脂の存在感が分かりやすい部位です。
カメノコはもも寄りの部位で、しっかりとした赤身が特徴。
写真でも色味が濃く、他の部位との違いがはっきりしています。
特選タン、上タン、厚切りタンと3種類あって、こちらも定番として案内されているメニューです。
写真ではカットの厚みや並び方の違いが分かりやすく、タン好きには気になる内容になっています。
いずれも焼肉ぎゅうぎゅうでは定番メニューとして案内されている内容。
盛り合わせを通して部位ごとの違いを知るきっかけにもなりそうです。











