大和で創業70年。地域の給食とライフラインを支えるお仕事 ― 安田物産【やまとぴ求人】
大和市内や周辺の求人を、お店や企業の方にお話を聞きながら紹介するコーナー、「やまとぴ求人」!
株式会社 安田物産はLPガス事業から始まり、創業70年という長い歴史を持つ会社。
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現在では、ガス事業と給食事業の二本柱で地域社会を支え続けています。

給食事業では地産地消やフードロス削減にも積極的に取り組み、ガス事業でも地域のライフラインを支え、地域密着のなくてはならない存在となっています。

左から佐藤さん、野地(のじ)さん、千田(ちだ)さん、島田さん、辻本さん。
今回の求人では、ヘルスケア、クッキングセンター、燃料部門、学校給食、プリスクールのスタッフを募集するとのこと。
それぞれの部署で働く皆さんに色々お話を聞いてきました!
地域密着で生活を支える安田物産

― 今回は求人募集とのことですが、どのような職種を募集されるんですか?
佐藤さん:今回の募集は5つの部門になります。
佐藤さん:今回の募集は5つの部門になります。
給食部門は、ヘルスケア、クッキングセンター、学校給食、プリスクールの4つ、それと燃料部門の合計5つです。
― 5つの部門の募集になるんですね。
佐藤さん:燃料部門はガスの配送、ガス機器の交換などが主な業務内容となります。
給食部門では、各施設での調理に加え、学校や老人施設への給食の配送となります。
保育園から中学校までの給食も手掛けているので、実は安田物産の給食で大きくなったという大和市民も多いんです。
かくいう私自身も安田物産の給食を食べて大きくなった子どもの一人です(笑)

ヘルスケア部門の佐藤さん
― なんと!佐藤さん自身も安田物産の給食を食べておられたんですね!
佐藤さん:そうなんです。
あまり知られていないんですが、ガスで地域のライフラインを支え、給食で食を支え、見えないところで大和市民の方々の生活を支えさせて頂いているんですよ。
― 気付かないうちにみなさん安田物産のお世話になっていたんですね。
今回の募集で、どのような方に来てほしいと考えていますか?
佐藤さん:どの部門もですが、未経験・無資格大歓迎です。
調理やガス関係の経験も不要ですし、イチからしっかりと仕事を教えますよ。
技術や経験というよりもチームワークが重要な仕事なので、互いにサポートしながら仕事できるような方がいいですね。
― ではここからは、実際にみなさんが普段どのようなお仕事をされているのか聞かせていただこうと思います!
― ヘルスケア部門はどんなお仕事をされているんですか?

ヘルスケア部門の佐藤さん
佐藤さん:ヘルスケア部門が僕の担当になるんですが、ヘルスケアっていうのは基本的には病院や介護施設で食事を作らせていただく形になります。
なので特色としては365日3食全部作らなければいけません。
厨房のスタッフとしては、季節ごとの行事食だったり、そういうところに力を入れて、生活の質の向上というところを意識して日々調理していますね。

秋の行事食
佐藤さん:基本的にはサイクルメニューで、数ヶ月に一回同じものが出る形になります。
その中で普通の食事もあれば、刻んであるものやゼリー状のものも作る必要があります。
あとはアレルギーや、薬の関係で納豆がダメですよとか、そういう方に合わせた食事を作るっていう仕事になります。
― 資格はどんなものが必要になってくるんですか?
佐藤さん:基本的には調理師の場合は調理師、栄養士系は栄養士・管理栄養士ですね。
でも資格がない方でも『調理員』というような形で正社員採用もございます。
ですので資格が無くとも働くことが可能です。
佐藤さん:ヘルスケアはごちそうさまを直接聞くような機会が少ないんですが、それでも手紙とかで厨房へ『今日これおいしかったです』とかコメントが来ると、やっぱり作ってよかったなって思いますね。

施設でのようす
佐藤さん:先ほど言っていた行事食には毎月力を入れていて、マグロの解体ショーや寿司の行事だったりとかもあって、そういう時になると普段刻み食しか食べられない人が、寿司の状態でも食べられたりもするんですよ。
佐藤さん:燃料部門はガスの配送、ガス機器の交換などが主な業務内容となります。
給食部門では、各施設での調理に加え、学校や老人施設への給食の配送となります。
保育園から中学校までの給食も手掛けているので、実は安田物産の給食で大きくなったという大和市民も多いんです。
かくいう私自身も安田物産の給食を食べて大きくなった子どもの一人です(笑)

ヘルスケア部門の佐藤さん
― なんと!佐藤さん自身も安田物産の給食を食べておられたんですね!
佐藤さん:そうなんです。
あまり知られていないんですが、ガスで地域のライフラインを支え、給食で食を支え、見えないところで大和市民の方々の生活を支えさせて頂いているんですよ。
― 気付かないうちにみなさん安田物産のお世話になっていたんですね。
今回の募集で、どのような方に来てほしいと考えていますか?
佐藤さん:どの部門もですが、未経験・無資格大歓迎です。
調理やガス関係の経験も不要ですし、イチからしっかりと仕事を教えますよ。
技術や経験というよりもチームワークが重要な仕事なので、互いにサポートしながら仕事できるような方がいいですね。
― ではここからは、実際にみなさんが普段どのようなお仕事をされているのか聞かせていただこうと思います!
【ヘルスケア部門】
― ヘルスケア部門はどんなお仕事をされているんですか?

ヘルスケア部門の佐藤さん
佐藤さん:ヘルスケア部門が僕の担当になるんですが、ヘルスケアっていうのは基本的には病院や介護施設で食事を作らせていただく形になります。
なので特色としては365日3食全部作らなければいけません。
厨房のスタッフとしては、季節ごとの行事食だったり、そういうところに力を入れて、生活の質の向上というところを意識して日々調理していますね。

秋の行事食
佐藤さん:基本的にはサイクルメニューで、数ヶ月に一回同じものが出る形になります。
その中で普通の食事もあれば、刻んであるものやゼリー状のものも作る必要があります。
あとはアレルギーや、薬の関係で納豆がダメですよとか、そういう方に合わせた食事を作るっていう仕事になります。
― 資格はどんなものが必要になってくるんですか?
佐藤さん:基本的には調理師の場合は調理師、栄養士系は栄養士・管理栄養士ですね。
でも資格がない方でも『調理員』というような形で正社員採用もございます。
ですので資格が無くとも働くことが可能です。
会社としては調理師の資格取得支援という形で資格受験されて受かった方には受験費用を会社の方で負担させていただいております。
― お仕事をしていてやりがいを感じるのはどんな時ですか?佐藤さん:ヘルスケアはごちそうさまを直接聞くような機会が少ないんですが、それでも手紙とかで厨房へ『今日これおいしかったです』とかコメントが来ると、やっぱり作ってよかったなって思いますね。

施設でのようす
佐藤さん:先ほど言っていた行事食には毎月力を入れていて、マグロの解体ショーや寿司の行事だったりとかもあって、そういう時になると普段刻み食しか食べられない人が、寿司の状態でも食べられたりもするんですよ。
そういう話を聞くと、やっぱり食事の力ってすごいんだなって思いますし、結構やりがいを持ってやれているかなと思います。


― どんな人にこの仕事は向いていますか?
佐藤さん:給食部門としては、時間通りに提供しないといけないので、その時間をきちんと守れるという人がまず第一ですね。
介護施設系だと、決まった時間に薬を絶対に出さないといけないとか。
本当に一人一人食事の内容や形態が違ったりもするので、それが苦にならない人ですかね。
給食部門として実際は調理技術っていうのはそこまで求めていないんです。
業界未経験の方も多いですし、そこは安心して入社いただければと思います。
給食部門として実際は調理技術っていうのはそこまで求めていないんです。
業界未経験の方も多いですし、そこは安心して入社いただければと思います。
【クッキングセンター部門】
― クッキングセンターではどんなお仕事をされているんですか?

クッキングセンター部門の野地さん
野地さん:クッキングセンターはですね、主に幼稚園や保育園、中学校給食などをやっています。
お弁当にして配送までさせていただくって形ですね。
基本的にはお弁当を製造してお届けするっていうような作業をする工場になります。
朝早くから調理師が出てきて調理をして、その後にお弁当の盛り付けをして、各お客様のところに配送させていただきます。

スクールランチ
野地さん:毎日大和と海老名の2つの工場で約2万食ほど作っています。
それを大体配送員1人につき多くて6〜7箇所へ配送する感じです。
遠方へ配送の場合だと2〜3箇所という場合もあります。
それを大体配送員1人につき多くて6〜7箇所へ配送する感じです。
遠方へ配送の場合だと2〜3箇所という場合もあります。
働いている層としては、隙間時間を利用した主婦の方が多いですね。
大体9時ぐらいから、お子さんが帰ってくる14時半ぐらいまでパートで働いたり。
ちょうどお子さんが学校へ行って、いってらっしゃいって言ってから、仕事をしに来て、お子さんが帰ってくる前にお家に帰ってお帰りなさいっていうような方が多いです。

ちょうどお子さんが学校へ行って、いってらっしゃいって言ってから、仕事をしに来て、お子さんが帰ってくる前にお家に帰ってお帰りなさいっていうような方が多いです。

― お仕事をしていてやりがいを感じるのはどんな時ですか?
野地さん:やっぱり調理師さんなんかは朝早くから出てきて作っているので、その日のおかずが美味しいって言われると励みになりますね。
僕らは時々学校とかへ訪問させていただいたりもするんですが、そのときに生徒さんから『ごちそうさま』とか『美味しかったです』って言われるとやっぱり嬉しいですし、帰ってきた容器が空っぽになってるっていうのが最大の喜びですかね。

仕出しのお弁当

仕出しのお弁当
野地さん:なかなか幼稚園児の口に合わないようなおかずもあるんですけど、当社社長がそういったおかずも入れなさいと言っているんです。
小学校や中学校に行った時に給食で必ず出る、そういったものが出た時に食べれないって事にならないように、月に1〜2回、昔ながらのメニューが出るようになっています。
なのでそういうメニューを食べてくれたりすると嬉しいですね。

なのでそういうメニューを食べてくれたりすると嬉しいですね。

― どんな人にこの仕事は向いていますか?
野地さん:やっぱりチームワークですかね。
すごい腕の立つ料理人が1人いても所詮は一人なので。
1000食だったり、1万食作ることはできないんですよ。
それよりもチームワークで、お互いカバーし合いながらやっていくことが重要ですね。
そういう方が向いてるかなと思います。
すごい腕の立つ料理人が1人いても所詮は一人なので。
1000食だったり、1万食作ることはできないんですよ。
それよりもチームワークで、お互いカバーし合いながらやっていくことが重要ですね。
そういう方が向いてるかなと思います。
【燃料部門】
― 燃料部門ではどんなお仕事をされているんですか?

燃料部門の千田さん
千田さん:ガスというのは、いわゆる都市ガスとプロパンガスっていう2種類あると思うんですけど、弊社の燃料部門が取り扱っているのはプロパンガス(LPガス)というものになります。
一般のお客さんや業務用、福祉施設とか、そういったところにもガスを入れています。
燃料部の方でそれを運んだりするのもそうなんですが、いわゆる業務委託をしながら回しているっていうような感じになります。
燃料部の方でそれを運んだりするのもそうなんですが、いわゆる業務委託をしながら回しているっていうような感じになります。
― 資格はどんなものが必要になってくるんですか?

千田さん:全部国家資格になるんですけれども、危険物取扱者や液化石油ガス設備士っていう資格だったり、あとは高圧ガス販売二種あたりが必要になってきます。
でも元々持ってる人っていうのは結構限られているので、持っている人というよりは、これから取得していただくようなイメージですね。

千田さん:全部国家資格になるんですけれども、危険物取扱者や液化石油ガス設備士っていう資格だったり、あとは高圧ガス販売二種あたりが必要になってきます。
でも元々持ってる人っていうのは結構限られているので、持っている人というよりは、これから取得していただくようなイメージですね。
最初はもう本当に未経験・無資格でOKです。
今言ったような資格を持っておられる方はレアケースなので(笑)
― お仕事をしていてやりがいを感じるのはどんな時ですか?
家のガスが出ない、お風呂がつかないとか、そういった時はうちで機器の交換までやるんです。
結局その困ったを解決するっていうところは、『頼られている』と感じるのでちょっと癖になるところもありますね。

結局その困ったを解決するっていうところは、『頼られている』と感じるのでちょっと癖になるところもありますね。

千田さん:ガスだけじゃなくて水回りやエアコンもやりますし、家は建てられないですけど、家の中にあるものは大体直せます。
いろんなお客さんの声も聞けますし、ご家族みんな顔見知りってお客さんもいますね。
いろんなお客さんの声も聞けますし、ご家族みんな顔見知りってお客さんもいますね。

― どんな人にこの仕事は向いていますか?
千田さん:燃料部門としては、作業する上でスピードよりも確実性ですね。
やはり危険物なので、急いで早く終わらせるよりも指差し呼称をして間違いないことを確認してから帰社するような確実性がある人が向いていると思いますね。
学校給食部門の辻本さん
辻本さん:学校給食は、中学校と小学校に分かれてる中で、小学校給食の部門になります。
基本的には市町村がやっている小学校の施設内に給食室があって、そこに我々のスタッフを派遣するような形ですね。
もう一つは給食センターでまとめて調理したものを各学校に配送するっていうパターンです。

基本的には市町村がやっている小学校の施設内に給食室があって、そこに我々のスタッフを派遣するような形ですね。
もう一つは給食センターでまとめて調理したものを各学校に配送するっていうパターンです。

辻本さん:給食センターなんかですと、1箇所で大体4000食ぐらい、学校併設だと人数によってバラツキがあるんですが、小さいところだと200〜300食、大きいところだと1,200食ぐらいになります。
あと給食センターですと配送の業務も付いてきます。大和市でいうと、配送も我々の安田物産が行って、各学校の各クラスまで仕分けしています。
― 働く学校は選べたりするんですか?

給食の一例
辻本さん:基本的には給食の提供をする上で、朝早くから出勤することが求められてきますので、そういった意味であまり遠いところは難しいです。
勤務地を選ぶというのはなかなか難しいかもしれませんが、家から近い勤務地の募集があればそちらに応募していただければと思います。

辻本さん:学校でも下膳のタイミングのときに児童さんが戻しに来たりするときに、美味しかったとか、今日のはちょっと残しちゃったとか、そういった意味では子どもたちとの接点があるんですよ。

給食の一例
辻本さん:基本的には給食の提供をする上で、朝早くから出勤することが求められてきますので、そういった意味であまり遠いところは難しいです。
勤務地を選ぶというのはなかなか難しいかもしれませんが、家から近い勤務地の募集があればそちらに応募していただければと思います。

― お仕事をしていてやりがいを感じるのはどんな時ですか?
辻本さん:学校でも下膳のタイミングのときに児童さんが戻しに来たりするときに、美味しかったとか、今日のはちょっと残しちゃったとか、そういった意味では子どもたちとの接点があるんですよ。
― どんな人にこの仕事は向いていますか?
辻本さん:保育園でも小学校、中学校でも、時間割が決まっているのでそれを勝手に変えることはできないんですよね。
一個一個の作業を丁寧に時間通り求められるので、そういう作業が好きな方に向いてるかなと思います。
あとはやっぱり子どもたちと接する場面も多いので前向きに向き合えるような人ですかね。
あとはやっぱり子どもたちと接する場面も多いので前向きに向き合えるような人ですかね。
プリスクール部門の島田さん
島田さん:プリスクールでは主に保育園、幼稚園、認定こども園と呼ばれるような施設を担当しております。
社員の派遣という形で、施設の厨房施設をお借りして給食を作るという業務ですね。
保育園では0歳の乳児から預かっているので、朝のおやつの提供やお昼、午後のおやつ、それから園によっては夕ご飯の提供というような形になります。
島田さん:プリスクールでは主に保育園、幼稚園、認定こども園と呼ばれるような施設を担当しております。
社員の派遣という形で、施設の厨房施設をお借りして給食を作るという業務ですね。
保育園では0歳の乳児から預かっているので、朝のおやつの提供やお昼、午後のおやつ、それから園によっては夕ご飯の提供というような形になります。

施設の厨房でのようす
島田さん:離乳食は初期、中期、後期、完了食まであり、その子の成長に合わせて適切な離乳食を提供しています。
これは写真付きの目安表やマニュアルを全現場に配ったり、会社で研修会を開いて統一できるようにしています。

七夕の行事食
島田さん:そしてあとはアレルギー食も細心の注意を払いながら調理していますね。
― どんな人にこの仕事は向いていますか?
島田さん:やっぱり丁寧なお仕事ができる人ですね。
衛生管理が大事ですし、あとはアレルギーの子に間違えたものが提供されないような、そういう注意ができる人というのは大切ですね。
現場ではトリプルチェックが行われてはいますが、できればそういうところが細かく見れる方が向いていると思います。
時代に合わせた働き方ができる会社
― 会社の福利厚生としてはどんなものがありますか?

佐藤さん:福利厚生としては、まず食事補助制度があります。
1日200円で作った給食を食べていただけます。
これは燃料部門も含めて全社員です。
― 200円で食べられるんですか!それはありがたいですね。
1日200円で作った給食を食べていただけます。
これは燃料部門も含めて全社員です。
― 200円で食べられるんですか!それはありがたいですね。
佐藤さん:あと最近始まったのは社内販売制度ですね。
フードロス対策として、分量通りに作るとすごい量ができてしまう乾物なんかを一回あたり200円で持って帰れることになりました。
お米なんかも社内販売の仕入価格で買うことができます。
― お米は今すごく高くなっているので安く購入できるのは嬉しいですね!
佐藤さん:あと先ほど言った資格取得支援制度と、一人暮らしの場合は上限3万円の家賃補給金制度というのもやっています。

フードロス対策として、分量通りに作るとすごい量ができてしまう乾物なんかを一回あたり200円で持って帰れることになりました。
お米なんかも社内販売の仕入価格で買うことができます。
― お米は今すごく高くなっているので安く購入できるのは嬉しいですね!
佐藤さん:あと先ほど言った資格取得支援制度と、一人暮らしの場合は上限3万円の家賃補給金制度というのもやっています。

千田さん:他にはLPガスの社割ですね。これはすごく安いです。
設備工事の社割もありますし、産休育休のあと復職の際には会社の方から復職辞令という形でベビー洋服をプレゼントさせて頂いて、うちの会社でプロデュースしてるお店でランチを食べてもらったりっていうこともやっています。

設備工事の社割もありますし、産休育休のあと復職の際には会社の方から復職辞令という形でベビー洋服をプレゼントさせて頂いて、うちの会社でプロデュースしてるお店でランチを食べてもらったりっていうこともやっています。

― すごく福利厚生も充実しているんですね!
佐藤さん:社長との距離も近いですし、全体的に居心地の良い会社だなと感じますね。
一人ひとりの働き方や色々なニーズに合わせて対応をしてもらえる会社なので、そういうところで安心して来ていただければいいかなと思います。
実際ここにいる5人全員も現場出身で、今はマネジメントの立場になっています。
実際ここにいる5人全員も現場出身で、今はマネジメントの立場になっています。
多様なライフスタイルが求められる今の世の中で、しっかりと将来を見据えて働ける職場だなと思います。
なので、地元で働きたい、働く時間帯や休日のタイミング、身に付けたい技術があるなど、地域密着でライフスタイルを重視するという方にはピッタリだと思いますね。
ちょっとでも気になった方はまずはご連絡いただければと思います!
― 色んな働き方を求める方に合いそうですね!
みなさん、貴重なお話ありがとうございました!
なので、地元で働きたい、働く時間帯や休日のタイミング、身に付けたい技術があるなど、地域密着でライフスタイルを重視するという方にはピッタリだと思いますね。
ちょっとでも気になった方はまずはご連絡いただければと思います!
― 色んな働き方を求める方に合いそうですね!
みなさん、貴重なお話ありがとうございました!
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読者さんへメッセージ
神奈川県、大和市全域でやらせていただいて、70年を迎えることができました。
地元に根ざした企業として地域貢献にどんどん力を入れている会社ですので、そういった部分に共感していただける方や、地元を盛り上げたい、地元を支えたいなっていう方にぜひ来ていただければなと思っています。
給食部門であれば、お子さんと生活サイクルが同じになるので、ライフスタイルに重きを置く方にはオススメです。
燃料部門は、だいたい2〜3 年ほど勤めていれば、家の中のものは大抵直せるようになります。
なので家族から頼られる存在になれると思います。
勤務地や勤務時間も幅広いので、少しでも気になった方はぜひご連絡くださいね。
たくさんのご応募、お待ちしています!
募集要項
| 会社名 | 株式会社 安田物産 |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 仕事内容 | 【1】ヘルスケア 【2】クッキングセンター 【3】燃料部門 【4】学校給食 【5】プリスクール |
| 資格・経験 | 無資格・未経験OK 現場経験者優遇 |
| 給与 | 【1】月給22万円~27万円 【2】月給28万円~32万円(※深夜手当30,000円含む) 【3】月給23万円〜30万円 【4】月給21万円~26万円 【5】月給21万円~24万円 |
| 勤務地 | 【1】大和市内周辺の介護施設 【2】クッキングセンター大和(地図) 【3】瀬谷区内事務所、神奈川県全域へ出勤 【4】大和市内、及び周辺の小学校・給食センター 【5】大和市内、及び周辺の保育施設 |
| 電話番号 | 072-668-3401 |
| 勤務時間 | 【1】5:00〜18:00(時間内で8時間/休憩1時間) 【2】3:00〜13:00(実働7〜9時間/休憩1時間) 【3】9:00〜18:00(実働8時間/休憩1時間) 【4】6:00〜16:00(実働7〜9時間/休憩1時間) 【5】8:00〜17:00(実働8時間/休憩1時間) |
| 休日 | 【1】シフト制(月9日休み) 【4】土・日・祝日 |
| 待遇 | ◆夏季・年末年始休暇 ◆有給休暇 ◆介護休暇 ◆慶弔休暇 ◆資格・役職手当・時間外手当有 ◆賞与年2回 ◆昇給年1回 ◆社会保険完備 ◆交通費支給(2万6000円迄/月) ◆食事補助/1食200円 ◆資格取得支援制度 ◆時短勤務制度 ◆産休育休休暇(産育休取得率100%/復職率約94%) ◆家賃補助制度(規定有) ◆時間外手当◆資格手当 ◆役職手当 ◆慶弔見舞金 ◆生命保険・損害保険割引制度 ◆研修・教育制度 ◆LPG社員割引 ◆退職金制度(勤続3年以上) ◆永年勤続表彰 |
| 募集人数 | 若干名 |
| 募集期間 | 決まり次第終了 |
| 契約期間 | 無 |
| 試用期間の有無と内容 | ※試用期間3ヶ月/同条件 |
| 裁量労働制か | 無 |
| 固定残業代 | 無 |
| 選考プロセス | 求人サイトから応募 ↓ 書類選考+面接1~2回程度を予定しています。 採用担当者と事業の責任者との面接の中で、人物本位の選考を行います。 ↓ 採用 プライバシーポリシーをご確認の上、個人情報の取り扱いにご同意いただける場合にのみご応募いただきますようお願いいたします。 ※取得した個人情報は、採用選考にのみ使用します。 ※不採用についての問い合わせにはお答えできませんのでご了承ください。 |















