小田急電鉄の社長が遷都したいと思っていた大和市内の地域はどこ?【やまとクイズ】
通勤・通学途中に大和のことがもっと詳しくなれる【やまとクイズ】コーナー!
今回のクイズはこちら↓

大和市内を走っている小田急電鉄。
さて、小田急電鉄の社長が遷都したいと思っていた大和市内の地域はどこなのでしょうか…!?
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正解は
dの林間でした!
Q.小田急電鉄の社長が遷都したいと思っていた大和市内の地域はどこでしょう?
a.大和駅周辺
b.渋谷
c.下鶴間
d.林間
a.大和駅周辺
b.渋谷
c.下鶴間
d.林間

(南林間駅ホームから撮った写真)
大和市内を走っている小田急電鉄。
さて、小田急電鉄の社長が遷都したいと思っていた大和市内の地域はどこなのでしょうか…!?
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正解は
dの林間でした!

(林間あたりの写真)
「日本経済新聞」↓
上記によると、かつて小田急が『林間都市計画』というものを推進していたそう。
中央林間、南林間、東林間に合計80万坪(260万平方メートル)もの用地を取得して、住む場所、働く場所、遊ぶ場所を整備しようとしていたみたい。
小田急の創始者である利光社長は林間都市に首都を移転したいと思っていたそうですが、分譲は伸びず、景気悪化も重なり計画は縮小。遷都構想は実現せず、現在の住宅地として発展していったようです。
そんな歴史があったとは...!これでまた大和市について詳しくなっちゃいましたね。
中央林間、南林間、東林間に合計80万坪(260万平方メートル)もの用地を取得して、住む場所、働く場所、遊ぶ場所を整備しようとしていたみたい。
小田急の創始者である利光社長は林間都市に首都を移転したいと思っていたそうですが、分譲は伸びず、景気悪化も重なり計画は縮小。遷都構想は実現せず、現在の住宅地として発展していったようです。
そんな歴史があったとは...!これでまた大和市について詳しくなっちゃいましたね。
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