大和市内で栽培の『幻の大豆』を使った豆腐が月1限定で「豆腐工房 豆畑」で販売されてるらしい

(月に一度幻の大豆で作られた豆腐を販売している「豆腐工房 豆畑」)
ソースはタウンニュース↓
上記によると、今年の収穫された「津久井在来大豆」は学校給食の煮豆やヤマトン汁の味噌に使用されるので一般販売はされないそう。
しかし、月に一度「豆腐工房 豆畑」で豆腐として販売されているとのこと。詳しくは上記リンク先をどうぞ。
神奈川県内で古くから栽培されている「津久井在来大豆」。第二次世界大戦後に輸入大豆に押されてしまい、生産する農家も減ってしまった結果、今では『幻の大豆』と呼ばれているそうです。幻の大地と一字違い。
津久井在来大豆は2005年には「かながわブランド」に登録され、現在は日本の伝統野菜という扱いに。
主な生産地は相模原市緑区千木良(ちぎら)地区ですが、大和市内でも津久井在来大豆が栽培されているんだとか。
やまとぴでも今度『幻の大豆』で作られた豆腐を食べてみようと思います!
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